ガラス作家の金田裕樹は四條畷在住

(特に関係ない四條畷神社の浮き玉)
神戸新聞NEXT↓
上記リンク先によると、ガラス作家の金田裕樹さんは四條畷市在住の模様。Twitterに制作地大阪との記載があり、商品を販売しているサイトにも所在地が四條畷市とありました。
街や風景のイメージを色で表現した「ご当地インク」の人気が高まり、そのインクを手軽に使うために『ガラスペン』を愛用する人が増えているそうです。
「ガラスペン」はガラスでできた日本発祥の筆記具で、ペン先をインクに浸してから筆記をする『つけペン』の一種。
独特の心地よい書き味や普通のつけペンよりインク持ちが良いこと、水ですすいで拭き取ればすぐに違うインクを使え、万年筆では使えないインクを使えるのも特徴。
金田裕樹さんのTwitter↓
ラムネの瓶の形をしたガラスペン。き、綺麗〜〜〜【ラムネペン販売のお知らせ】
— Paraglass(パラグラス) (@Paragrass1) January 18, 2022
数はあまり多くありませんが、頑張って作りました、、
今月20日の午前10時半まで抽選販売しております!!
↓ご購入はこちらから🐻❄️https://t.co/yop9HpfwK6 pic.twitter.com/YIQgprQ8YD
見た目も綺麗で可愛くて、これは集めたくなるのもわかる。四條畷でこんなに素敵なものが生み出されていると思うとなんだか嬉しいです。
■関連リンク
※「TH130」さん、情報ありがとうございました!
※「TH130」さん、情報ありがとうございました!
四條畷つーしんでは読者さんからの情報提供をめっちゃ待ってます!
カテゴリ : 話題
|
|
|
